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女性オーナーによる「この土地でしかできない」個性たっぷりの濃厚チーズ
フロマージュ・デュ・テロワール


フロマージュ・デュ・テロワールとは?

2014年10月に青梅市友田町にオープンしたチーズ工房です。代表の鶴見は、フランスのチーズの専門学校 ENIL で3年間チーズの製法を学びました。その知識を生かして、青梅と瑞穂の牛乳を使い、日本独特のチーズを作っています。"テロワール"という言葉。それは、その土地、あるいは地域といった意味を持つフランス語です。
原料乳、乳酸菌、塩、風味をつけるためのお酒。すべて青梅、あるいは近隣の産物です。それらでつくる「フロマージュ・ドーメ」は、青梅というテロワールから生まれた果実なのです。

メディアが注目したポイント①

生乳から乳酸菌まで地元のものにこだわった、テロワール(土地)のチーズ

地元で人気のご当地商品

フロマージュ・デュ・テロワールのチーズは、すべて青梅とその近隣で絞った生乳を使っています。さらに驚くべきことに、乳酸菌も無殺菌乳から自社工房で起こしているのです。乳酸菌まで起こしているチーズ工房は非常に稀少。地元の生乳や土着の乳酸菌を使用することで、その土地でしか作れない、個性のあるチーズが出来上がるそうです。

日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」では、青梅の小澤酒造の生酛酒「元禄」で洗い上げた「フロマージュ・ドーメ」、こちらも小澤酒造とのコラボレーションによる「酒粕漬チーズ」、梅ジャムや梅酒のゼリーと合わせた「フロマージュ・ブラン 梅のデザート」が紹介されました。

参考:日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」
http://www.ntv.co.jp/burari/contents/20170318.html

メディアが注目したポイント②

東京都地域特産品認証食品としても選ばれた「青梅のチーズ」

地元で人気のご当地商品

林家きく姫さんのナビゲートで東京の特産品が紹介されました。青梅では、東京都地域特産品認証食品として、「フロマージュ・ドーメ」がピックアップされました。“青梅のチーズ”を意味するフロマージュ・ドーメ。青梅市と瑞穂町産の生乳を使用し、青梅市にある蔵元・小澤酒造の日本酒で仕上げた、ウォッシュタイプのチーズです。日本酒の風味が効いたクリーミーな味わいや、手の込んだ製法も取り上げられました。

参考:テレビ朝日「東京サイト」
http://www.tv-asahi.co.jp/t-site/bk/20171016/index.html

メディアが注目したポイント③

外国製品に負けない、特徴のある食品づくり

地元で人気のご当地商品

テレビ東京のビジネス番組「夕方サテライト」で紹介されたのは、フロマージュ・デュ・テロワールの「特徴のあるチーズを作っていこう」という姿勢。日本とEUのEPA(経済連携協定)の交渉が進む中で、フランス産のワインやチーズの関税が撤廃される可能性があるというニュースが流れました。価格面で外国製品の脅威にさらされている食品業界。フロマージュ・デュ・テロワールの鶴見代表は、外国製品との価格競争を避けるために「特徴のあるものづくりを行うことで、日本ならではの商品を世に出していくこと」を提案しました。

参考:テレビ東京「ゆうがたサテライト」
http://www.tv-tokyo.co.jp/you/

まだまだある!フロマージュ・デュ・テロワールの魅力

日本では数少ない女性オーナーのチーズ工房

地元で人気のご当地商品

フロマージュ・デュ・テロワールは、日本では珍しい、女性がオーナーのチーズ工房。代表の鶴見和子さんは、フランスの国立乳製品専門学校で学び、チーズ製造責任者の資格を取得したチーズのプロ。女性がオーナーのチーズ工房はフランスでは多いものの、日本では数少ないそうです。多くの種類があり、作り方・食べ方を含め、まだまだ日本では知られていないことが多いチーズ。本物のチーズの美味しさを多くの人に味わっていただくべく、日々研究に励んでいます。

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