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創業1年目で金賞受賞!
大豆の甘みや香り、健康パワーもぎゅっと凝縮された「よせとうふ」
とうふ工房ゆう


とうふ工房ゆうとは?

とうふ工房ゆうは、青梅市裏宿町にある、こだわりの豆腐づくりをしているお店です。国産大豆・にがりを使用し、大豆の甘み・香りがしっかりと感じられる豆腐をつくっています。豆腐製造は、とても難しく奥が深いものです。大豆は生き物であり、産地や種類、日々の気温湿度によっても特性が異なります。
私たちは、そのような大豆の特性と向き合い、毎日同じ美味しさの豆腐をつくるために、機械は手動で操作し、一釜一釜丁寧に炊いております。そのように手間ひまかけてつくった豆腐は、量産のものにはない、大豆本来の豊かな甘みや香りがあります。手づくりのため、一日で作れる量は限られますが、一つ一つ丁寧に気持ちを込めて製造しています。
おいしい豆腐で、お客様に笑顔や感動を与えられるように、日々精進してまいります。

メディアが注目したポイント①

濃厚な大豆の味を楽しめる「よせとうふ」は健康パワーもたっぷり

地元で人気のご当地商品

三宅裕司さんと渡辺満里奈さんがメインMCをつとめる健康情報番組「ゲンキの時間」。2018年2月4日の放送では、「大豆」が特集されました。筋肉に欠かせないたんぱく質が豊富で、カロリーは肉より少ない大豆。豆腐や豆乳、納豆など、7つの大豆製品の健康パワーが紹介されました。豆腐とおからの解説では、とうふ工房ゆうにてロケ。独自の製造工程が放映されました。スタジオでの試食では、「よせとうふ」が出され、スタジオではあまりの大豆の味の濃厚さに「こんな豆腐食べたことない!」との声が上がりました。

参考:TBS系「健康カプセル!元気の時間」
http://hicbc.com/tv/genki/archive/180204/

メディアが注目したポイント②

豆腐品評会で金賞を受賞した「日本一おいしい豆腐」

地元で人気のご当地商品

スタジオにさまざまな商品が届く「所さんお届けモノです!」。2017年5月28日の放送では、「日本一おいしい豆腐」として、2016年の豆腐品評会で金賞に輝いた4商品が届けられました。絹ごし、木綿、よせ/おぼろ、充填の4部門のうち、よせ/おぼろ豆腐部門の金賞としてとうふ工房ゆうの「特選よせとうふ」が紹介。「初めて食べる味」との声がありました。

参考:MBS「所さんお届けモノです!」
http://www.mbs.jp/otodokemono/

まだまだある!とうふ工房ゆうの魅力①

在来種の大豆と天然にがりによる、しっかりとした甘みと香り

地元で人気のご当地商品

とうふ工房ゆうの「特選とうふ」は、日本の在来種の大豆と、伊豆大島の海からとれた天然にがりを使用して作られています。その地域の風土に合わせて命をつないできた大豆は、しっかりとした甘みや香りを保っています。また、天然にがりは、自然のものゆえコントロールしにくい部分もありますが、その分豆腐のまろやかさやコクを生み出してくれるのです。

まだまだある!とうふ工房ゆうの魅力②

28歳で金賞を受賞した、元自動車ディーラーのオーナー

地元で人気のご当地商品

とうふ工房ゆうのオーナー、大久保裕史さんはもともとは自動車のディーラーに勤務していました。その後一念発起し祖父母が経営していた東大和の豆腐工場で修行。とうふ作りのノウハウを学んだ後、「とうふ工房ゆう」を立ち上げ、なんと開業1年目で全国豆腐品評会で金賞を受賞しました。豆の種類や季節、気候によって条件が変わる豆腐作り。毎日大豆の表情を見ながら、さらなる高みを目指して、毎日研鑽に励んでいます。

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